もっちりジェルの効果的な使い方@使用量と使うタイミングが重要!

もっちりジェルの正しい使い方をしてシワやたるみを改善しよう!

もっちりジェルの効果的な使い方

 

もっちりジェルで毎日ケアをしているのに効果が出ない…そんな悪評をいくつかみたことがありますが、その原因は「ケアをしているつもり」の状態が続いているからかもしれません。

 

エイジングケアの基本は「潤い」です。ただケアをするというより濃密な潤いケアをすることで、シワやたるみを改善させていくことは可能になってきます。

 

濃密な潤いケアをするのに大事なのは、もっちりジェルの正しい使い方を知ることです。他の人と差をつけたいなら正しい使い方を覚えることが1番ですよ♪

 

逆に、間違った使い方を続けてると効果がでないのはもちろんのこと、肌トラブルが発生することもあるので、ここでもう一度普段の使い方を見直してみましょう!

 

「もっちりジェル - シワとたるみを改善するマル秘テクニック」講座

 

  1. 使う量をケチってはだめ!
  2. ただ塗るだけでなくマッサージケアしながら塗る
  3. 乾燥が気になる部分は重ね塗りが効果的
  4. 年齢が出やすいデコルテまで塗ろう
  5. 最後はしっかりハンドプレスして浸透力UP

 

この情報は、もっちりジェルを扱っている担当者に教えてもらった正しいやり方です。毎日のケアに取り入れてみてくださいね。

 

もっちりジェルの使い方

 

もっちりジェルのテクスチャーを手に乗せる

顔に乗せる前にまず手のひらの体温でもっちりジェルを少し温めます。

使用するときの量は、朝1円玉より少し大きめの量で夜10円玉より少し大きめの量を目安にするといいですよ☆
この適量より少なめに使用すると効果が半減するから気をつけてね!

 

マッサージでたるみ改善ができる!

顔全体に馴染ませるように塗っていきます。伸びが良いから簡単に塗ることができますよ♪
通常はここまでの過程ですが、他の人と差をつける方法がここでマッサージを取り入れると有効的です。
これはもっちりジェルのオペレーターのお姉さんに教えてもらったやり方です。確実にたるみ効果がアップしますので是非取り入れましょう!

マッサージする時は下から上、内から外、持ち上げるように意識してやってね♪

ただし、摩擦を起こさないように優しくマッサージしてあげてね!じゃないと、摩擦を起こして肌を傷める原因になるから気を付けてください。これを毎日行っていけばたるみを改善することができますよ。

 

目の周り、口周りなど乾燥しやすいポイントに重ね塗りで濃密ケア

人によって気になる部分は違ってきます!特に乾燥が気になるところは重ね塗りして徹底保湿をしましょう♪
もっちりしたテクスチャーでたっぷり使用しても液ダレしないから、目の周辺などギリギリのところまで塗ることができます。
刺激も少ないから安心して重ね塗りして小じわにアプローチしていきましょう!

重ね塗りするところは指先で優しくかる〜く押してあげるのがポイントですよ!

乾燥小じわは放置しておくと深いシワになるからしっかり重ねて塗ってあげてね☆

 

顔だけじゃなく首やデコルテまでエイジングケア

ちりめんジワやほうれい線も気になるけど、首のシワも気になりますよね。もっちりジェルは乾燥による小じわを目立たなくしてくれる効果があります。
年齢サインの出やすい首にもエイジングケアしちゃいましょう。10円玉より少し大きめの量でも十分首やデコルテまで塗ることができますよ!

もっちりジェルを活用してリンパの流れも良くしちゃうのが差のつくやり方です♪

 

首は頭と顔のリンパ管が集まっているリンパ節のある場所だから重要な部位です!
耳元から下に流していってアゴ下、首の下を通していき鎖骨までマッサージしてあげるとリンパの流れが良くなっていくよ☆
難しかったら耳下を指で挟んで5回ほどくるくる回すだけでもリンパを流すことができから簡単だよ。
老廃物を流していけば、むくみが取れますからね。

 

仕上げ

最後の仕上げとして両手のひら全体を使って包み込むように約5秒間ハンドプレスをしましょう!浸透力を促進させるために行います。

もっちりジェルを使用するベストタイミングは「朝晩の洗顔後」です。

夜の場合、お出かけや仕事から帰ってきた時にメイクを落として洗顔後にもっちりジェルを使ったほうが効果的だと、もっちりジェル担当のお姉さんが教えてくれました。
例え入浴前だとしても、しっかりケアした方がより効果を実感できるんだって!

 

もっちりジェルの効果をUPさせるために、この「もっちりジェル - シワとたるみを改善するマル秘テクニック」を取り入れた正しい使い方を是非試してみてください♪

もっちりジェルでフェイスパック※2つのやり方を伝授します♪

もっちりジェルを使って入浴中にパックをしてみよう♪

 

入浴中パック

 

お風呂でパックすると嬉しい効果をもたらしてくれます。やり方は簡単です。

 

クレンジング、洗顔をしてすっぴんになります。

 

もっちりジェルをたっぷりパックするように塗ってから入浴します。液だれはしないのがもっちりジェルの優れた特徴です♪

 

湯気がスチームがわりになってくれます。湯船で流す汗はサウナより老廃物を流せれる効果があるんですよ。毛穴も開くことで、よりパックの効果を発揮してくれます。

 

パックをしている時間の目安は10分程度。時間が経過したら指先で優し〜くハンドプレスしてください。

 

もっちりジェルを洗い流します。すすぐときはお湯ではなくぬるま湯で行ってください。熱いお湯ですすぐのはお肌を乾燥させる原因の1つです。31℃〜33℃くらいが適温としてオススメです。

 

お風呂上がりはパックのおかげで角質が柔らかくなっています。浸透力がupしているときに、いつものスキンケアをやってください♪

 

 

以上が入浴時のパックのやり方です。

 

もっちりジェルと蒸しタオルを使ったパック方法

 

蒸しタオルパック

 

入浴しているときにパックをやる余裕がない!そんな人にオススメなのが、蒸しタオルを使ったフェイスパックです。

 

乾いたタオルに水を濡らします。ラップまたは電子レンジ対応のビニールで包んでから約1分間温めます。少し熱いなぁ〜くらいがいい感じの仕上がりです。

(タオルを温めすぎるとレンジから取り出すときに手が「熱ッ!!」となってしまうので気をつけてね。)

 

もっちりジェルを使いながらマッサージをします。指のお腹にあるプニプニした部分を使って、下→上、内→外に向かってマッサージ♪乾燥が気になる部分はもっちりジェルを重ね塗りするとより効果UPしますよ!

 

蒸しタオルで約2分ほどパックします。ホットタオルの熱がスチームがわりとして角質を和らげてくれますよ♪

 

パックが終わったら31℃〜33℃くらいのぬるま湯でもっちりジェルを洗い流します。

 

いつものスキンケアをしてください。

 

もっちりジェルでフェイスパック- あとがき

 

もっちりジェルのパック方法

 

蒸しタオルでパックしても、入浴時に行うパックと同じ効果を発揮してくれます。

 

実はこの方法は、もっちりジェルを販売している方から直伝に教えてもらったので他の人が知らない方法です。

 

もっちりジェルの公式サイトには使い方が記載されていますが、ここまで細かく効果的なやり方はご紹介されていません。この方法は、当サイトだけでしか手に入らない効果的なやり方なんです。

 

この2つのやり方を参考にして、しわやたるみの改善に向けて活用しちゃってください。

もっちりジェルを使ったボディケアの方法

もっちりジェルを使う目的はほとんどの方がフェイスケアのためだと思いますが、実はもっちりジェルを使って全身くまなく保湿ケアできるんです!

 

もっちりジェルでボディケア※使うタイミングに注意する!

ここでは、ボディケアためにもっちりジェルを使った効果的な方法をご紹介します。体の乾燥に悩みがある方は、是非この方法を取り入れてみてください。

 

もっちりジェルでボディケア

 

もっちりジェルを使うタイミングは重要なポイントです。入浴後の体が温まっている状態でもっちりジェルを使ってマッサージします。カラダが冷えているときにやると逆効果になるので注意してくださいね♪

 

まず、顔にもっちりジェルを塗ってフェイスケアが終わり次第、お肌が乾燥しないようにしてからボディケアを行ってください。

 

もっちりジェルでボディケアをする方法

膝から太ももの内側を上になぞって、リンパを流すイメージでらせん状にくるくるマッサージしていきます。左右それぞれ20回ずつやってください。

 

肘から上腕の内側に向かって、リンパを流すイメージでらせん状にくるくるマッサージしていきます。左右20回ずつ行うと効果的です。

 

乾燥が気になる部分は、もっちりジェルをたっぷり使って重ね塗りします。

 

ボディケアのワンポイントアドバイス

もっちりジェルはマッサージしているとき摩擦が起きないようにしてくれる役割があります。肌にダメージを与えないようにしてくれながら肌の中に浸透していってくれます。浸透していったら、新たにもっちりジェルを付け足ししながら続けていきましょう。

 

もっちりジェルでボディケアをするデメリットもある

当たり前ですが、毎日ボディマッサージをしていると、もっちりジェルの減りが早くなります。だから私は、フェイスケア用とボディマッサージ用としてもう1個もっちりジェルを購入してます。定期購入では毎回2個届くように注文にしてます。経済的にはお金がかかりますが、とくに冬場の乾燥が酷くなる時期にはボディケアも大事だと実感しているので奮発してます。

 

マッサージ中に冷えない!体を温める入浴法

 

部屋を暖めておく

 

入浴すると体は温まるけど、それも一時的ですぐに体が冷えてしまう。このような人は、もっちりジェルを使ってボディケアしてる最中に体が冷えてしまう可能性があります。そうならないように体の温まりが持続する正しい入浴法を学んでおきましょう!

 

脱衣所やお風呂の中を暖かくしておく

寒いところからいきなり熱い湯船に入ると体に負担がかかります。脱衣所をヒーターや電気ストーブで暖めて部屋の温度を上げておきましょう。また、服を脱ぐ前に湯船の蓋を開けたり、熱いシャワーで数十秒流して蒸気を立てておくのが望ましいです。

 

お湯の温度は38℃から40℃が最適

特に冬場は寒いからといってお湯の温度を高く設定しがち。41℃以上の温度は血圧が急に上がるので体によくありません。38℃〜40℃のお湯で10分間を見安に湯船に浸かってリラックス空間を感じながら入ってください。

 

半身浴から始める〜首にはホットタオルを使用する

初めは半身浴で体が温まってきたら肩まで浸かってください。首回りの冷え対策にためには、ホットタオルを巻いて湯船に浸かるのも良い方法です。

 

この方法をしてからは、入浴後にもっちりジェルでボディケアしてても体が冷えることがなくなりました!